あなたの物語を
笑顔のワークショップ
から始めましょう

笑顔はつくるものではなく、自然に醸し出されるもの。
「写真を撮られると、いつも笑顔がぎこちない」
「笑っているつもりなのに、写真を見ると違和感がある」
そんなとき、口角の上げ方や表情の作り方だけを練習しても、
なかなか解決しないことがあります。
なぜなら、笑顔は顔の筋肉だけで作られるものではないから。
傾聴するフォトグラファーである私の
笑顔のワークショップでは、
まずお話を聴くことから始めます。
どんなときに笑顔になれるのか。
どんな場面で緊張するのか。
そして、ご自身をどのように見ているのか。
対話を重ねながら、少しずつ「あなたの笑顔」に
向き合っていきます。
その過程で、笑顔が変わることがあります。
それは、笑顔の「作り方」を覚えたからではなく、
自分自身に対する見方が少し変わる
からかもしれません。
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笑顔のワークショップで大切にしていること
1.まず、あなたの話を聴きます
「笑ってください」と指示することはありません
あなたが大切にしていることが何なのか、
あなたがどんな思いでお仕事をしているのか、
どんな人に思いを届けたいのか、
聴かせてください。
もし、苦手なことがあれば、
それも遠慮なく。
お話するだけで、解けてくることも
2.「笑顔」が正解と思っていません
満面の笑顔である必要はないと思っています。
穏やかな笑顔、
凛とした笑顔、
微笑み...
「笑顔のワークショップ」という名称ですが、
"笑顔こそ正義"
と定義していませんのでご安心を。
大切にしているのは、
あなたらしくあること
だと思っています。
3.あなたの笑顔を
「こう見えますよ」と一方的に伝えるのではなく、
段階を追って確認しながら、
変化を体感することができます。
「あれ? こんな顔になるんだ」
「こっちのほうが自分らしいかも」
そんな小さな発見を、
笑顔のワークショップでは積み重ねて
いきます。
*そのため、3時間×2日 かけることも
4. あり方が変わると笑顔が変わる
笑顔のワークショップでは、
お話をして、表情筋を動かして、
実際に撮られてみて確認が出来ます。
最初の一枚と、時間を過ごしたあとの一枚。
同じあなたなのに、笑顔が変わっていきます。
その変化は、単に「上手に写れた」ということではありません。
あなたがご自身への自己受容の瞬間が、
あなたを変え、あり方に表れます。
*こんな方におすすめです*
- 写真を撮ると表情が固くなってしまう
- カメラの前で笑うことに違和感がある
- 起業したいのに写真が苦手で止まってしまう
- プロフィール写真をもっと自分らしいものにしたい
- 人前で話すときの表情を整えたい
- SNSやホームページで、自分の人柄が伝わる写真を使いたい
- 「今の自分」を写真に残してみたい
- 写真をきっかけに、自分自身の見方を少し変えてみた
笑顔のワークショップを経てプロフィール写真☆
笑顔のワークショップは、
笑顔だけを練習して終わりではありません。
ご自身の在り方を考え、日常を変えて
プロフィール写真という形に残すこともできます。
また、笑顔のワークショップ受講のみで、
「人生の謎が解けた」とおっしゃる方も
いらっしゃるので、ワークショップのみの
ご受講も承っています。
屋外での自然なプロフィール写真。
スタジオでのプロフィール写真。
仕事をしている風景やセッション風景。
用途やお仕事に合わせて、
「あなたらしさが伝わる方法」を一緒に考えます。
→ プロフィール写真のバリエーションについて詳しく見る
「傾聴するフォトグラファー」である理由
プロフィール写真はお顔や全身を写します。
しかし、写るのは外側だけでしょうか。
私は「シャッターを切る前の時間」を大切にしています。
あなたがどのようにありたいのか、
何を大切にしているのか、
そうしたものが、表情や佇まいに表れます。
私は撮る前に聴きます。
傾聴するフォトグラファーとして
あなたらしい笑顔が醸し出されることを
大切にしています。
→ 傾聴するフォトグラファーについて
(外部サイト:夢を叶える証明写真サイトでご説明)
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笑顔のワークショップで起きた変化
ここでは、実際に受講された方の変化をご紹介しています。
「笑顔ワークショップから1年を経て新しいプロフィール写真へ」
同じ方の過去と現在の写真を並べ、
「表情がどう変わったのか」を見ていただく。
→ 事例を見る
「10分の体験から、10日後に再会したら」
短時間の体験で、10分後に変化を体感し、

そして、その後の日常生活でも変化を体感できます。

→ エピソードを見る
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まずは、どんなものなのか知りたい方へ
笑顔のワークショップが自分に合うものなのか、
分からなくてもご安心ください。
まずは、お話することから始めましょう。
「写真を撮られると堅い表情になってしまう」
「こういう写真が欲しい」
「そもそもカメラが怖い」
そんなところからでも構いません。

【体験・お問い合わせはこちら】
「相談希望」と一言で送ってください😊