想いをつなぐ言葉|「傾聴」と「フォトジェニックカウンセリング®」の歩み

笑顔のワークショップ

私が大切にしている「傾聴するフォトグラファー」という在り方は、2015年に商標登録した独自のメソッド「フォトジェニックカウンセリング」から生まれたものです 。言葉は新しくなっても、根底にある「対話を通じて本来の輝きを引き出す」という想いは変わりません 。これまでの歩みと、未来への決意を少しだけお話しします。

傾聴するフォトグラファー

「傾聴するフォトグラファー」という肩書きで活動を始めてから、多くの方と心温まる出会いがありました 。この言葉は、実は私が9年前に商標登録した「フォトジェニックカウンセリング」というメソッドを、今の時代に合わせてより等身大に表現したものです 。

心理学やNLPの知見を基にした「聴く技術」を、プロフィール写真撮影という場に込める 。その一貫した姿勢を、あらためて私の「在り方」として大切にしていきたいと考えています 。

「写真の笑顔は指示して撮るものではなく、傾聴と対話から醸し出されるもの」 。 これからもこの信念を胸に、あなたの夢を応援する「灯台」であり続けたいと思います 。

【関連する歩みの記録】

▶︎ 自己受容証明写真とは?
https://note.com/smile_workshop/n/na4109d42bad9
▶撮影受注再開7月予定の公式サイト

エアライン就活の自然な笑顔の証明写真 | 傾聴するフォトグラファー
「撮られるのが苦手」でもご安心を。心理学に基づく傾聴カウンセリングで、あなた本来の魅力を、内定と合格へ導く証明写真撮影。多くの内定者が選ぶ傾聴するフォトグラファーが提唱する「笑顔のワークショップ」で、自信に満ちた未来を切り拓く一枚を撮影します。

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