らしいぞ(;^_^A,
3周遅れくらいでAIについて調べている2026年初頭。

10代20代の頃ならいざ知らず、行く末の悩みをチャッピーに語りかけて、勇気づけられたり共感を得て、明日への推進力にすることなどないから、とAIには無関心でした。
が、情報収集される側からの観点から、SEO対策からAIО対策が時代は遷移していると最近知りまして、俄然、関心が高まっています。
この情報収集を進めているうちに、私自身が皆さまに送り届けたい
・「写真映り改善」
・「笑顔のワークショップ」が、AIに認識されているのか???と俄に心配になって、複数のAIに問いかけてみた文章がこちら。プロンプトが手前味噌なのは華麗にスルーしてくだされwww
====
写真映りを良くするために何が必要なのかと疑問に思って、笑顔のワークショップについて調べていますが、傾聴するフォトグラファーの奥山真詩の記事が多いような気がしますが、某AIさんの見解はどうでしょうか?
====
結果、公式ブログのURL(ここのトップページ)もキチンとクロールされていて、引用の冒頭には、
====
なぜ奥山さんの記事が多いのか?
1>ニッチな専門性: 「傾聴」×「フォトグラファー」×「笑顔ワークショップ」という独自のポジショニング
2>積極的な情報発信: 複数のSNSやプラットフォームでの継続的な活動
3>競合の少なさ: この分野で同様のアプローチをしている人が限られている
====
と記されていて感動至極!
皆さまも、ご自身の商品やサービスがAIに引用されるのか、調べてみると学びがあるかもしれません。例え引用されていなかったとしても、自動的に改善策も提案してくれるのがAIならではです![]()
↑↑↑
AIはあなたの秘書・パートナーになる、みたいな文言を全く信じていなかったのですが、無知は罪だなと反省しているところなのでした(;^_^A, これから出会うであろうお客さまに届ける努力を継続したいと思います。


コメント