
男性である私でも、花束をいただくのは嬉しいものなのですね。30年と少し生きてみて初めて知ることもあるのだなぁと。船橋にあるMacなバー・サウサリートを教えてくださった、大島さんが、花束を抱えてお越しくださいました。


個展初日のラストは、こちらの三人でクローズ。美しい方々と花束を抱えて、新宿の街を歩きましたが、多分、この先こんなことはないのだろうなぁ、と思いながら家路についたのでありました。
男性である私でも、花束をいただくのは嬉しいものなのですね。30年と少し生きてみて初めて知ることもあるのだなぁと。船橋にあるMacなバー・サウサリートを教えてくださった、大島さんが、花束を抱えてお越しくださいました。
個展初日のラストは、こちらの三人でクローズ。美しい方々と花束を抱えて、新宿の街を歩きましたが、多分、この先こんなことはないのだろうなぁ、と思いながら家路についたのでありました。
コメント