大活躍の母校の後輩達がスタジオに遊びに来てくれました。自動ドアがウィーンと開くと、「どうも〜」という感じの軽いノリで、ご来店。メディアを通じて見ている「甲子園スター」が降臨したので、「おぉ」という声は間違いなく上ずっておりましたとさ。
とはいえ、ミーハー気分は押し殺し、また、多くの教員が心がけるように「特別扱いせず平等に接する」ように装い、「お疲れ〜」などと迎え入れたのでした。



そして、大エースは、朝日新聞ちば版で記事になり、高校卒業時の思いそのままにお仕事されているのは、時折ご一緒させていただいて、感じておりました。

2001年8月の記事としておりますが、投稿時の記事を削除してしまったので、時系列がズレた文体となっております。そして、12年後、思いがけない場所で再会します。
コメント