深夜バスの座席が左端なら鳴門海峡を渡る際に、朝陽が見られたと思うのだが、就寝中はカーテンを閉めるのがルール。旅でなく単なる移動の方には日常だし、仕方のないこと。
首都圏から走り続けたバスは、鳴門での停留所で、高知方面・愛媛方面へと振り分けられるような運行をされているようで、システムが素晴らしいなと。

乗継の時間に周囲を見渡すと、四国らしいカルスト地形に懐かしさが。

鳴門で迎えた朝。

深夜バスの座席が左端なら鳴門海峡を渡る際に、朝陽が見られたと思うのだが、就寝中はカーテンを閉めるのがルール。旅でなく単なる移動の方には日常だし、仕方のないこと。
首都圏から走り続けたバスは、鳴門での停留所で、高知方面・愛媛方面へと振り分けられるような運行をされているようで、システムが素晴らしいなと。
乗継の時間に周囲を見渡すと、四国らしいカルスト地形に懐かしさが。
鳴門で迎えた朝。
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